iラインの自己処理はやめるべき?男子の意見とおすすめの処理方法まとめ

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iラインの自己処理はおすすめしません

女性の間でもちょっと話しづらいiラインの処理方法について、編集部で独自に調査しました。みんなはどうやってiラインを処理しているのでしょうか?

みんなのiライン自己処理方法を見ると、半数がカミソリによる自己処理で、半数弱の方がクリニックやサロンを利用しています。

カミソリによる自己処理が半数を占めていますが、カミソリを使うことはおすすめできません。自己処理はデメリットが大きいです。

残りの半数の方は安全なサロンやクリニックを利用していますね。

さて、みんなのiライン処理方法が分かったところで、男性は実際のところiライン処理についてどんな風に考えているのでしょう?

あなたが知りたい男性の本音も編集部で調査しました。

女子のiライン自己処理に対する男の本音は?

さて、男性は私たちのiライン処理について、どんな風に考えているのでしょうか?

アンケート結果をご覧下さい。

iラインを処理してくれるのは嬉しいと考えている男性はなんと半数以上もいました。そしてしてもしなくても良いという男性の数も含めると、75%の男性はiライン処理を歓迎、あるいは気にしていないという結果です。

みなさんはこの結果を見てどう思われましたか?

iライン処理をするかどうか悩む女性の気持ちはだいたい次の2つに分けられます。

iライン処理に踏み切れない女性の思い

・iライン処理をすると引かれるんじゃないか

・iライン処理をしていないと不潔と思われるんじゃないか

どちらもiライン処理を考えてはいるけど、なかなか踏み切れないという理由です。

しかし男性の本音はiライン処理を歓迎しているんですね。男性の目を気にしてiライン処理をしないなんて、もったいないことだと思います。

さらにiライン処理について詳しく知るために、メリットやデメリットを確認しましょう。

iライン自己処理のメリット・デメリットは?

iラインを自己処理するメリット

・誰にも見られずこっそり処理できる

・安く仕上げられる

iラインを自己処理すると、デリケートな部分を見られることがありませんし、安く仕上がりますよね。

このメリットをもう少し深く見ていきます。

デリケートゾーンを他人に見られることなく処理できる

デリケートゾーンは他人に見られたくない、恥ずかしい部分です。自己処理をすれば誰にも見られることはありません。

他の人にiラインを見られたくないという理由で自己処理している方も少なくありません。

確かに恥ずかしい気持ちは私にも分かるのですが、自己処理はおすすめしません。

その理由は記事の下に書きましたので、後ほど解説しますね。

安価でできる

自己処理をすれば安くすみます。カミソリ代、ヒートカッター代、除毛クリーム代など脱毛サロンや医療脱毛クリニックよりはるかに安価ですね。

しかし自己処理は時間がかかりますし、頻繁に行うと黒ずみなどデメリットも出てきます。

安価だからといって自己処理はおすすめできないのが、私の本音です。

そこでiラインを自己処理するデメリットを深掘りします。

デメリット

デメリットは大きく分けて3つあります。どのデメリットもiラインはもちろん、デリケートゾーン全体にわたるほど大変なことに繋がります。デメリットをしっかり確認して下さい。

iラインを自己処理するデメリット

・毛嚢炎や埋没毛になりやすい

・iラインやデリケートゾーンを傷つけてしまう

・黒ずんでしまう

毛が太くしっかりしているので、毛嚢炎・埋没毛になりやすい

iラインの毛は太くしっかりしています。このため自己処理によるトラブルが起こりやすく、毛嚢炎や埋没毛といったトラブルを招くこととなります。

毛嚢炎(もうのうえん)は毛抜きを使って抜いた場合などに起こりやすいです。毛を抜いたときに毛細血管を傷つけてしまうため、炎症を起こしたり、雑菌が入り込んで腫れあがり、化膿したりすることもあります。

また毛を抜いたり、シェービングしたりすると埋没毛も起こしやすくなります。

埋没毛とは皮膚の下に毛が埋まり込んでしまい、剃ることも出来なくなる状態です。こうなってしまうと、処理が非常に面倒ですし、素人で処理することはあまりおすすめできません。

毛嚢炎や埋没毛などのトラブルが起きたら、速やかに皮膚科を受診して下さい。

周囲の形状が複雑なため、カミソリで処理すると傷つけてしまうこともある

iラインには大陰唇、小陰唇などひだ状の部位が含まれるため、処理範囲の形状はとても複雑です。(大陰唇と小陰唇の場所はいわゆる「ひだ」の外側・内側です。外側が大陰唇、内側が小陰唇です。)

複雑な形状のiラインをカミソリで処理すると肌や粘膜を傷つけてしまう可能性があります。

さらに自分で部位を確認する(目で見る)のも大変ですので、カミソリで処理しようとして、iライン周辺の肌や粘膜を傷つけてしまうトラブルは後を絶ちません。

肌に刺激を与えることで色素沈着を起こし、黒ずむ可能性がある

肌にカミソリや毛抜きなどでショックを与えると、皮膚を守ろうとしてメラニン色素が集まってきます。

このメラニン色素は黒い色素ですので、黒ずみや色素沈着の原因となります。

一度黒ずみや色素沈着が起きてしまうと、治すには相当の手間がかかりますし、治らない可能性もあります。

特にデリケートな部分ですから、黒ずみなどは絶対に避けたいところですよね。

水着なども着られなくなってしまうかもしれませんので、気をつけてください。

以上のようにデメリットが多いiラインの自己処理ですが、処理にはどんなアイテムが使えるのでしょうか。一般には次に挙げる3つのアイテムを利用する方が多いです。

iラインの自己処理に使えるアイテム3つ

iラインの自己処理に使えるアイテムは3つあります。

iライン処理に使われる3つのアイテム

・カミソリ

・ヒートカッター

・除毛クリーム

上でも書いたように、iラインの自己処理はあまりおすすめできませんが、自己処理には上の3つのアイテムを用いる方が多いです。

それぞれのアイテムの特徴を見ていきましょう。

カミソリはT字型がおすすめ

カミソリにはまっすぐな形状のタイプとT字型がありますが、iラインの自己処理でカミソリを使うのであればT字型がおすすめです。

T字型には使い捨てタイプと替え刃タイプがありますが、どちらを選べば良いでしょうか。選び方には「コスパ重視」、「使い方重視」の2種類があります。

コスパが良いのは意外と使い捨てタイプ

コスパを考えると使い捨てタイプがおすすめです。使い捨てタイプは1本100円〜ありますし、使い捨てのため自己処理のたびに清潔なカミソリを使うことが出来ます。

替え刃タイプのT字カミソリはホルダーと替え刃を合わせると数千円するものもありますので、コストパフォーマンスでは使い捨てタイプに比べて劣ります。

使いやすさで選ぶなら替え刃タイプ

使いやすさ重視の方は替え刃タイプのT字型カミソリがおすすめです。

替え刃タイプはT字のホルダーがしっかりしていて、重みもあります。このため手元がぶれにくいです。また肌の曲面に合わせて刃が動くなど、シェービングしやすいように設計されています。

以上のような理由から、使いやすさ重視の方には替え刃タイプをおすすめします。

カミソリで自己処理する手順

カミソリで出来る限りトラブルを避けるようにiラインの自己処理をする手順をお伝えします。

あくまでもトラブルを起こしにくい手順ですので、iラインを傷つけたり、トラブルが起きてしまったりした場合は、速やかに皮膚科を受診して下さい。

1.処理をする部分をしっかり洗う

カミソリによる自己処理で怖いことは、毛穴に雑菌が入り込んでしまうことです。そのため処理する部分は周囲も含めてしっかり洗っておきましょう。拭くタオルも清潔なものを使って下さい。

赤ちゃん用のおしりふきなど、肌に安心なウェットティッシュなどを使うこともおすすめです。

2.処理する範囲を決める

次に処理を行う部位の範囲を決めます。

範囲を決めるにはiラインの処理をしたあとに着用したい水着や肌着を着て、必要最低限の部分を処理するように範囲を決めて下さい。

そして処理する範囲には水性の消えるペンなどを使って印をつけておきましょう。

なお自己処理できる範囲はせいぜい大陰唇の外側辺りまでです。小陰唇を自己処理することは出来ません。

どうしても小陰唇まで処理したい場合は、自己処理をあきらめて小陰唇の脱毛を受け付けているクリニックを探して、医療脱毛を受けて下さい。

3.処理の姿勢を決める

次にiラインを処理しやすい姿勢を決めましょう。姿勢を変えると刃の当たり具合が変わるため、トラブルの原因になります。

最初からしっかりとした姿勢で自己処理することが大切です。

おすすめの姿勢は立ち鏡を床に置き、iラインが鏡に映るように足を広げた姿勢です。こうして鏡を見ながら印をつけた範囲を処理すると良いでしょう。

ただし鏡を使うため、左右方向などを間違いやすい欠点があります。自己処理は慎重に行って下さい。

またもうひとつのおすすめの姿勢としては、iラインをのぞき込むような姿勢です。

のぞき込むには椅子などを用意して片足を上げます。そして足を椅子に乗せると自分でiラインをのぞき込みやすくなります。

iラインを直接見ながら処理できるため、鏡を使った方法より安全です。しかしながら長時間この姿勢を続けていると身体もつかれてしまうため、適度に休みながら自己処理を進めましょう。

4.毛を5ミリ程度にカットする

カミソリを当てる前に毛を5ミリ程度にカットしておきます。カットしないままだと、処理する範囲の印が見づらいだけでなく、毛が長いために何度も肌にカミソリを当てないといけなくなります。

何度もカミソリを使うと肌への刺激が大きくなり、黒ずみや色素沈着を招きやすいので注意しましょう。

5.処理する部分をよく濡らし、蒸しタオルで5分温める

iラインの毛は太くて硬いため、カミソリでもかなり剃りづらいです。このため処理する部分をちゃんと濡らしてから、蒸しタオルを使って5分程度温めて下さい。

また、温めないで剃ろうとするとカミソリの刃が毛にひっかかってしまいます。剃りづらいだけでなくトラブルの元にもなるので必ずiラインを蒸しタオルで温めましょう。

なお蒸しタオルの作り方は次の通りで、電子レンジで簡単に作ることが出来ます。

レンジで簡単!蒸しタオルの作り方

  1. 薄手のフィエスタオルを濡らして、しっかり水を絞ります
  2. しっかりと水を絞ったタオルをおしぼりのように丸めます
  3. 丸めたタオルをラップでくるみます
  4. 電子レンジで1分温めます
  5. ラップを外してタオルを広げて、熱すぎない温度になったらiラインを温めて下さい。

蒸しタオル作りのポイントはしっかり水を切ることです。水を絞りきれていないと熱湯のような熱さの水が出てきてしまうためとても危険ですので注意してください。

6.シェービングクリームや石鹸をなじませる

温め終わったら、シェービングクリームや石鹸など滑りが良いものを自己処理する部分になじませて下さい。

この工程もとても大切で、シェービングクリームや石鹸がきちんとなじんでいないと肌荒れの原因となります。特にiラインはデリケートで肌が弱い部分です。炎症などを招く可能性もあるので気をつけて下さい。

7.毛の流れに沿ってシェービングする

毛の流れに沿ってカミソリを当ててシェービングします。

なおこの時、刃をぴったりと肌につけることでより早くに剃ることが出来ます。刃をぴったりと肌につけるには、処理する部分の皮膚を引っ張ってあげると良い感じになります。

シェービングの時、カミソリは強く当てないようにして下さい。強く当てすぎると潤滑剤代わりのシェービングクリームや石鹸が取れてしまい、肌荒れ・肌トラブルの原因になります。

また毛の流れに逆らってシェービングをすることは肌を傷める原因となるので、絶対にしないで下さい。

最後に確認のために、着る下着や水着を実際に着て動いて下さい。毛がはみ出たりしていないか確認して、はみ出てしまう場合は再度温めて、はみ出る毛の部分を処理して下さい。

8.よく洗い、ワセリンなどを塗ってしっかり保湿する

自己処理したiラインはカミソリによって角質層が傷ついているので乾燥しやすい状態です。つまり肌のバリア機能が低下していて、肌トラブルを招きやすい状態ですから、ワセリンなどを使ってしっかり保湿してあげて下さい。

また肌の乾燥は埋没毛の原因にもなります。乾燥すると肌は硬くなるため、毛が皮膚の表面に出てこなくなります。

埋没毛を防ぐためには次の毛が皮膚表面から出てくるまで、保湿を続けることが重要です。埋没毛の予防のためにもワセリンなどを塗って、いつでも保湿できている状態にしましょう。

以上がカミソリでiラインを自己処理する手順です。

次に、ヒートカッターを使う場合の手順をお伝えします。

ヒートカッターで処理する場合

ヒートカッターは熱線で毛を切断する機械です。くし状(コーム状)になっているため、肌に直接熱線が触れることはありません。

また鼻毛など粘膜の近くの処理にも使われるため、iラインの自己処理には向いている機械と言えます。

そしてヒートカッターで処理した毛は先端が丸くなります。カミソリで自己処理した毛は先端がとがりますので、チクチク感はヒートカッターを使ったほうが少なくてすみます。

ヒートカッターで処理する手順は以下の通りです。

iラインをヒートカッターで処理する手順

  1. 処理する部分をしっかり洗います
  2. 処理する毛を5ミリくらいにカットします
  3. 水着や下着を着用して処理する部分に印をつけます
  4. 処理をする姿勢を決めます(鏡でiラインが見えるようにする、あるいは片足を椅子などに乗せて、iラインが直接見えるようにする)
  5. ヒートカッターの使い方に従って、自己処理する
  6. しっかり保湿する

基本的にはカミソリで自己処理するときと同じ手順です。カミソリのように肌に刃があたるものではありませんが、肌に刺激を与える可能性がありますので、保湿はしっかりしてください。

また鼻の粘膜近くを処理できるからといって、iラインの粘膜部分の処理には使えません。粘膜部分は皮膚がとても弱く、自己処理は危険です。

以上のように、ヒートカッターはカミソリによる自己処理に比べるとずいぶん楽ですので、カミソリを正しく扱えない方は無理をせずにヒートカッターを使ってください。

除毛クリームはおすすめしません

iラインの自己処理に良く使われる3つ目のアイテムは除毛クリームです。

結論から言うと、除毛クリームをiラインの自己処理に使うことはおすすめできません。

除毛クリームは肌が荒れやすい

除毛クリームは刃を使わないため安全で便利なように思えますが、デメリットがたくさんあります。

除毛クリームのデメリット

・肌荒れを起こしやすい

・コスパが悪い

・パッチテストが面倒(出来ない)

除毛クリームは2,000円〜3,000円(500g)ほどで高く、またパッチテストをしないと使えません。

しかしパッチテストをするとしても、腕や足など目立たない部分の肌質とiラインの肌質が同じとは限りません(iラインの肌はとても敏感です)ので、パッチテストの意味はありません。

最悪なデメリットは肌荒れを起こしやすいことです。除毛クリームには毛を溶かすためにチオグリコール酸という成分が含まれています。

チオグリコール酸はタンパク質を分解する性質を持っており、タンパク質で出来ている毛を溶かすという仕組みですが、肌もタンパク質で出来ているため、チオグリコール酸は肌にも影響を与えます。

チオグリコール酸によってiラインの肌タンパク質が影響を受けるため、除毛クリームを使うと肌が荒れてしまいます。

以上のような理由から、除毛クリームでiラインの自己処理をすることはおすすめできません。

iラインのおすすめ処理方法は?

ここまでiラインの自己処理の方法をお伝えしましたが、どの方法も面倒かつ危険だったり、デメリットが大きかったりとおすすめできるものではありませんでした。

私はiラインの処理は思い切ってプロに任せるべきだと考えています。

iラインの自己処理は危険で難しい!プロに任せるのもひとつの手段

iラインの自己処理はカミソリで肌を傷つけたり、肌荒れを起こすことがあるなど危険がいっぱいです。

危険なことを考えると、プロに任せることが一番安全かつきれいに仕上がる毛の処理方法と断言します。

プロに任せるのであれば脱毛サロン、あるいは医療脱毛クリニックに行って下さい。iラインのみのコースもありますし、キャンペーンなどを利用するとお得になることもあります。

脱毛サロンならキャンペーンで安く綺麗にiラインの処理ができる

iラインの処理を安く綺麗に仕上げたいのであれば、脱毛サロンがおすすめです。

各サロンではVIOやVIO+他の部位を割安価格で脱毛してもらえるキャンペーンを実施しているところが多いです。

脱毛サロンはプロが施術してくれるため、綺麗に仕上がることは間違いありません。また自己処理をすることに比べるととても安全です。

脱毛サロンでは無料カウンセリングで話し合って、脱毛できる範囲をしっかり決めて綺麗にしてくれるので、安心してiラインの処理が出来ます。

ではおすすめの脱毛サロンやクリニックをご紹介しましょう。

Iラインだけを脱毛するならミュゼプラチナム

ミュゼプラチナムはiラインだけの脱毛コースを提供していて、価格は8回15,000円です。コースは2回、8回、12回が用意されており、脱毛したい回数を選ぶことも出来ます。

8回でおおよそ自己処理がほとんどいらないレベルまで脱毛できますし、12回以上施術すればツルスベなiラインが手に入ります。

(ミュゼプラチナムのSパーツ(iライン)デイプラン脱毛価格)

通常価格
ダウンロード会員価格
2回
7,500円
8回
30,000円 15,000円
12回
45,000円 22,500円

この表の料金は平日日中、12時〜18時に通うコースで、特に学生さんにはぴったりのコースです。

OLなど社会人の方は料金が2割増になりますが、曜日や時間帯を問わず施術を受けられるレギュラーコースもあります。

iラインだけの脱毛をしたい方はぜひミュゼプラチナムで無料カウンセリングを受けてみて下さい。

ミュゼプラチナム公式サイトはこちら

iラインを含む全身脱毛をするなら今おすすめは「シースリー」

脱毛は施術間隔を2ヶ月程度空ける必要があるため、それなりの期間がかかります。よってiラインだけを脱毛するより、複数部位を脱毛するほうが効率的です。

最近は全身脱毛する方も増えていますので、iラインを含めた全身脱毛もおすすめします。

おすすめできる医療脱毛クリニックはシースリーです。

シースリーが優れているのは、生涯メンテナンス保証制度を設けている点です。生涯メンテナンス保証制度とは、脱毛スタートから納得がいくまで何度でも施術を受けることが出来、さらにまた毛が生えてきても追加料金無しで脱毛できる制度です。

なお、シースリーのiラインを含んだ全身脱毛の料金は月額5,800円〜6,400円(地域による)で、支払いやすい価格です。

シースリー公式サイトはこちら

粘膜に生えているムダ毛が気になるなら医療クリニック

粘膜部分に生えているムダ毛を自己処理するのはとても危険です。またリスクが大きいため、脱毛サロンでも対応していません。

粘膜部分を脱毛する場合は医師が常駐していて、看護師が施術をする医療脱毛クリニックを選んで下さい。

クリニックによっては粘膜部分の脱毛を受け付けないケースがありますので、無料カウンセリングで尋ねてみるとよいでしょう。

こちらの「VIO脱毛におすすめのクリニック」の記事が参考になります。

まとめ

iラインの自己処理はいかがでしたか?男性はムダ毛処理されたiラインに好感を持つ方が多いものの、肌トラブルのことを考えるとリスクが大きく、自己処理はおすすめできません。

せっかくiラインを処理するなら、ミュゼプラチナムやシースルーといった脱毛サロンや医療脱毛クリニックのプロに任せてみてはいかがでしょうか?

脱毛が完了すればきれいなiラインが手に入りますし、自己処理の危険や煩わしさからも解放されますよ。

iラインは脱毛サロンやクリニックでお手入れしてもらいましょう!

ミュゼプラチナム公式サイトはこちら

シースリー公式サイトはこちら

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